MBCP Plus 0.25cc (76.3$)

特徴
25年間の臨床技術力から出発した歯科用途に最適なBCP
デンタル分野では、高速な骨形成性が必要である。MBCP+は、HAとβTCP混合比を20:80に調整して溶解率を高めることによって骨の形成を迅速に進行させる。(MBCP+は既存の商品MBCPの 調整を変えて発売されたアップグレード製品で、MBCPと比較して新生骨形成が20〜30%ほど早い)

1)新生骨形成を迅速にしてくれる相互結合された3D構造
MBCP+のみで可能なマクロ、ミクロ、中間細孔が相互結合された3D構造により、内部に多くのスペースと表面積を形成する。この相互結合された構造および相互間で骨材生産に必要な液体と細胞が簡単に通過でき高速な細胞群体と血管新生が起こるようになって結果的に新生骨形成速度が向上する。
(混合比を20:80に設定する場合は、3D構造を構成することが非常に困難であり、従来の合成骨の場合、構造的に問題がある場合もあります。 混合比を20:80にしながらも3D構造を構成のMBCP+の優れた所)

2)合成骨として、最高のミクロ細孔割合
ミクロ細孔比率が高いほど、骨の結晶崩壊に有利。(G. Daculsi et al。、Key engineering Materials BOL361-363,2008'1139-1142)
MBCP+だけのミクロ細孔の割合は、合成骨では、自他共に認める最高の割合。
(MBCP+のミクロ細孔率は35%、全体の気孔率75%)

3)豊富な研究資料
25年の歴史を持つ製品。
多数の研究論文で、様々な角度からアプローチを試みることによって、製品の優秀性を立証。
(これらの論文の中には、合成骨の優秀性と臨床的にMBCPの安定性と優秀性などを確認させてくれる正常な臨床ケースを発表した論文が多い。)

新生骨促進するたんぱく質などを研究している骨再生研究所もMBCP+を使用
足場としての役割が優れている

使用方法

異種骨製品とは異なり、マクロ細孔とミクロ細孔を持っている構造のためいっぱいにしすぎた場合は、多孔質構造を害し骨形成に重要な血液との接触が不可能になります
適切な量を緩やかに満たすことが必要マクロ、ミクロ細孔構造を最大限に活用して、クイックジェヒョルグァンファワ最適な骨形成性を図ることができます。

使用TIP
? MBCPだけのマクロ、ミクロ構造は新生骨誘導に最適な構造で、粒子を粉砕すると、その効果がなくなるため、粉砕しないようにすること
? 骨欠損部位に過剰に入れすぎないよう注意して適切な量で満たすこと

保管方法
実温保存

使用期限
製造日から5年

メーカー                                                         Biomatlante
販売価格
9,072円
購入数